難読

画像 写真をご覧ください。

フラッティ京都十条の5階から、北の方角を撮りました。

京都タワーが、写真では遠くの方にあるように見えますが、実際は目の前のように見えます。

目の前にあることを「指呼の間」と言います。

意味は「指指して呼べば答えるほどの近い距離」です。

私は、この「指呼の間」のことをずっと
「しこのあいだ」と読むものだと思っていました。

しかし、ちょっと調べたらば、

×しこのあいだ

○しこのかん

でした。

恥ずかしいです。なんでもちゃんと調べないとダメですね。

ついでに語源を調べましたがわかりませんでした。

中国の故事にちなんだものなのかなと思っていましたが、どうなんでしょう

ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。

フラッティ京都十条残りは120,103,105,501号室となっています。

早いもの勝ち、となりました。

詳しくはこちら↓

http://www.e-matsuoka.com/page/search/detail_rent.php?rid=524

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